| ■会社沿革■ |
| 昭和38年10月 |
川崎市川崎区下並木に於いて個人企業として創設
亜鉛メッキを始める |
| 昭和44年5月 |
事業拡大に伴い、川崎市川崎区池田町へ移転
亜鉛めっき半自動バレルを設置
同時に公害防止(排水処理)機器を自社製作 |
| 昭和57年2月 |
法人組織に改め、有限会社 栄光鍍金工業所とする |
| 昭和59年5月 |
創立20周年を機に川崎市川崎区浅野町3番9号
(現在地ー浅野町工業団地内)に工場を新設し、
事業内容を拡大し現在に至る |
| 平成13年10月 |
社名変更により、栄光プレーティング株式会社とする |
| 平成15年7月 |
亜鉛めっき 3価クロメート量産対応開始 |
| 平成15年8月 |
鉛フリー無電解ニッケル量産対応開始 |
| 平成16年4月 |
亜鉛めっき 3価黒色クロメート量産対応開始
(バレル・ラック共に対応:ラックは国内初)
日本表面化学(株)社:トライナープロセス導入 |
| 平成16年9月 |
ISO 9001:2000認証取得 |
| 平成17年4月 |
スズ銅合金めっき量産対応開始(無光沢・光沢) |
| 平成17年10月 |
亜鉛・鉄合金めっき(3価黒色)
スズ・亜鉛合金めっき(3価クロメート)試作対応開始 |